スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

春の遠足 活動記録

自称「裏記録係」が遠足の活動報告します。
あくまで個人的な目線の活動記録なのでいろいろ多めに見てもらえる幸いです。
あと、結構ざっくりです。

※裏記録係→いろんな人の名言や迷言、思わず出た本音などなどをさりげなくそっと心のメモに残し、独りでいろいろ思うだけの係。


8:00   明大前駅集合  

ワタナベ初メガネ無し参加で緊張するが特になにもなく。
散々山登りの服を悩んで行ったら若松さんが普段のおしゃれ着で驚く。
映画大学の方の持ってる機材重そうだなと思う。

8:15   電車に乗り込む   

階段上がる途中で金子先輩と笑さんがメガネが無い事をいじってくださる。
ホームで電車を待つ時に、バッグに入って連れられた犬を見てキャサリンさんのテンションが一気に上がる。
そのテンション見た飼い主の方がコッチにわざわざ来てくれて犬を触らせてくださる。
キャサリンさん顔とろける。
電車に乗り込むが、大人数で乗ったことがないので立ち位置に悩む。
ワタナベは金子先輩、笑さん達とTwitterについて語る。
いわいさんは映画大学の方々と語る。
ミサワさんは初参加の前原さんと語る。
キャサリンさんは山田さん達と語る。
ドア付近で高木さんと若松さんが語り合う。
人が降りたり乗ったりで気づけば年配ばかりが目立つ車両になった頃到着する。

9:30  高尾山入口到着

結構賑わっていたが、予想よりも人が少なくて安心する。
高尾山はやたらと天狗押しで、あちこちのお店に天狗アイテムが並ぶ。
天狗押しに笑さんのテンションが上がる。
ふと映画大学の方の持ってる機材が重そうだと思う。

9:35  山登り開始

道も良くてお店も沢山あるので余裕が生まれて話が盛り上がる。
スキー場によくあるリフトに乗ってさらに上に上がる。
上でも道は綺麗で店もあるので余裕をかます。

10:10 サル園、野草園

途中にあるサル園に入る。
入る前からキャサリンさんのテンションはMAXを超える。
飼育員さんによるサル達の力関係などが昼ドラのように例えて語られる。
キャサリンさん微笑んでいる。
若松さんカップルはベンチに座る。
映画大学の方々も思いのほか盛り上がる。
キャサリンさん気づいたらサルの餌を購入。
それを皆に分けてくれる。
各自長い間サルを眺める。

10:30 野草園

野草って??と言うことでキャサリンさんと向かう。
山道の一部に野草を埋め込んであって、時期ではないものも多いので野草園と言うか山道。
ふと後ろを見ると皆来ていた。
道が狭いので綺麗に一列になる。
なんか面白いと言うことで写真をワタナベが撮影。

20130512_010006.jpg

※写真の編集がうまくできないので途中で切れてますが画像をクリックしていただくと全部見れると思います。

野草がどうよりなんか状況にテンションが上がる。

11:00 再び歩く

観光地を散策してるような気分で歩く。
売店でソフト食べたり、お参りしてみたりする。
若松カップルが少し離れた所でベンチに座って団子を食べてるのを見てキャサリンさんが「高尾山デートコースのモデルの二人みたい」と言うので納得しながら眺める。
犬が通りキャサリンさんトキメク。
映画大学の方の機材重くないのかなと思う。

11:35 選択する道

道が二つに別れる。
急な階段の男坂か緩やかな女坂かと言われて笑さんと男坂を選ぶ。
他の女性の方々や若松さんまで女坂を選ぶ。
急な階段に数段で無言になって息が切れる。
なんとか肉離れ手前で登りきる。
両チーム同じくらいのタイミングで出会うが内心なんとなく勝った気になる。

11:40 高尾山薬王院

カラス天狗が祀られている雰囲気の(詳細は知りません)お寺に笑さん「カッコイイ」を連発。
この辺りは各自自由な感じで若干バラバラになりつつも上を目指して歩く。

12:10 頂上に到着

東京でこれだけ緑に囲まれるとは…と不思議な気持ちになる。
しかし、頂上だけあって日陰が少なく人が多いため長くは感動続かず。
弁当を食べられる木陰を探して移動。

12:15 昼ご飯

なんか絶妙なタイミングでいい場所をキャサリンさんが見つける。
ご飯を食べる。
山田さんからおいしい煮玉子を分けていただく。
高木さんが体大きのにカロリーメイト的なのをひたすら食べるので足りるのか不安になる。
しばし食べ物に夢中で無言になる。
一気にワタナベは眠くなる。
高木さんはソバを食べてくると売店に消える。
大人な方々はビールを買う。
ビンのラムネの飲む可愛い女子方々。
フランクフルトをさらに食べるワタナベ。
またさらに眠くなる。
映画大学の方々がインタビューを始める宣言。
高木さんが美味しかったという感想と共に戻ってくる。
皆インタビューにキチンと受け答えしてるなぁと半目で思う。
自分の番で知らない人に囲まれて緊張する。
自分の番が終わって安心からかまた眠くなる。
皆のトイレ待ちの間にいわいさんに彼女と下北デート決定の報告を照れながらする。

13:30 下山開始

登ってきたコースとは違うコースを下山スタート。
なかなかの山道で道幅も狭く、木の根とかも出てたりと山らしい表情を見せる。
その表情に魅せられたのか気づけばロープ張ってない崖側に寄ってしまいハッとなる。
途中吊り橋を渡り、多分皆のテンションがあがる。
途中、子供達のヤッホーと言う声が聞こえる。
劇団員の何人かがそれに応える。
う○こーと叫ぶ子供の声が聞こえたのでそっとしておく。
その後は後ろの劇団員の何人かがいろいろ叫ぶ。
いわいさんと少しお話させていただき、裏書記的活動としてお話をメモる。
休憩しつつお話しつつ降りていく。

14:40 リフト乗り場前の売店にて雑談

リフト乗り場前に到着。
売店にてフローズンジュースを買う。
映画大学の方達もジュース飲んだりしてたけれど、機材を持ってた人は地面には置かずに足の甲にのせて休んでいたので重くないのだろうかと心配する。
いわいさんが高木さんが話掛けるネタに困っているのでどうしたら良いかと皆に聞く。
どうしたら良いか考えてみるが、自分も困ってるので特に浮かばず。
談笑が続くが、高木さんに逆に話掛けてみようと考えすぎて何を話せば良いか悩む。

15:00 リフトに乗ってさらに下山

リフトに乗り込む直前まで高木さんに話しかけるネタを考える。
イマイチ手応えのあるものが浮かばずに背中を見送りリフトに乗り込む。
キャサリンさんと今度は秋の遠足かバーベキューがしたいと盛り上がる。
他の方々もそれぞれ盛り上がっていたように見えた。

16:00 お土産物店を眺めつつトリックアート館へ

土産物屋は基本的に天狗押しアイテムが多いと思った。
雰囲気がちょっとした田舎の温泉地に来たようだと思った。
違和感があるのかないのか…な感じでトリックアート館にたどり着く。
館内はなかなかの賑わいを見せる。
各自それぞれの感じで楽しむ。
一通り見終わり、無料提供のドリンクを飲みながら皆で休憩スペースの椅子に座って話し出す。
普通の話から劇団の事、若松さんが思うことなど結構いろいろ?語る。

17:30 高尾山入口駅

思いのほか皆元気で劇団のPVを作るなら~で盛り上がる。
時々不意に沈黙が訪れる。
若松さんが【カラオケ】と言う単語を発する。
二次会がカラオケに決まる。
電車が来て乗り込む。
劇団員で座席向かい合わせに座る。
隣になった金子先輩と真面目に話してみる。
キャサリンさん、ミサワさん、笑さん、前原さん寝る。
その姿を向かい側チームは微笑んで見守る。
電車は緩やかに走る。

18:10 明大前駅にて

明大前駅まで無事戻る。
いわいさん、山田さんは帰宅。
残ったメンバーでカラオケを探して歩く。
無事に見つけてカラオケスタート。
年齢、趣味などバラバラでも何かしらのアレでかなり盛り上がり続ける。
最初は2時間くらい~が3時間以上は歌った結果となる。
終電なければ皆まだまだイケたと思う。
いろいろ面白過ぎて、高尾山に登った事が幻のようになる。

そして各自それぞれ帰宅………。



と、以上活動内容でした。

参加した方で一言感想しても良いよって方、あの時のこれはこうだった!!って方は編集書き込みでもコメントでもしてもらえれば幸いです。

結果長文にお付き合い有難うございました。


【参加者からのコメント↓↓】

ワタナベです。
キャサリンさん素敵な企画有難うございました。
こんな機会でもなければ登ることもなかった気がします。
次は富士山とか行きますか!?
取り敢えず肉が食べたいです。
バーベキューですかね。

いわいです。
ワタナベさん、すばらしいレポありがとうございます。
富士山、いいですね。
7月末に登りましょうか。
バーベキューは、多摩川ですかね。
次回公演が7月20日なので、その翌日か翌週くらいにやりましょうかね。
いい感じですね。




















関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

Secret

ありがとうございます。

ワタナベさんレポありがとうございました。
高尾山、良い時期にみんなと行けて良かったです。
反省点も多々ありますが…。
高尾山に居るお猿さんや犬は可愛かったです。

コメント返し

いわいさん、コメント有り難うございました!!
バーベキュー是非よろしくお願いします!!

じろぽんさん、私も散々悩んで考えて行ったのに、皆の軽装具合ときたら…。
でも、コースが選べるので、もしかしたら完全装備じゃないとキツいコースもあるのやもしれません。
しかし、普通のコースはパンプスとかでも別に良い気さえしました。
そのくらい高尾山はフレンドリーです。

激しく後悔

登山は趣味で山靴も持っているのですが、
GWの高尾山は人出も多くて山登りどころではないと思っていてスルーしたのですが激しく後悔。
猿山を一緒にみたかった。。。
プロフィール

hobomushoku

Author:hobomushoku
劇団ほぼ無職とは

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
現在の劇団員の数
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。